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Happy Birthday in the Mountains! [パーティ・イベント料理]

ウータンの7歳のお誕生日は、GW山の中でBBQパーティ。
家でGWの後の週末にやろうかと言ったけど、実際のお誕生日より遅くやるのはやだー!
と言われたので、去年同様に。

正直私は楽チン。笑
BBQなんで色々ひたすら焼けばよい。

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これは前菜NY土産チーズ&クラッカー

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毎度のアボカドディップ

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今回のメインは、コリアン風スペアリブ!
これ、ネットで検索して見つけたレシピだったんだけど、うろ覚え。
ごま油+コチュジャン+おろしにんにく+すりごま+しょうゆ+砂糖 と至ってシンプルだったような。
要はコチュジャンをプラスするだけで、エスニックで韓国風に仕上がる。なかなか。

ウータンは早くも7歳。いたずら盛りのコウシにはさすがに腹を立てて、「もっと小さいときのほうがかわいかった!」とぶつくさ言いながらも、優しく、しっかりした子で、私の子ではないみたい、といつも思わずにいられない(笑)。
4月までは毎朝登校前にお腹痛いと顔をしかめていた日々も過ぎ、思っていたよりも早く小学校にもお友達がたくさん出来て、新しい生活にも慣れてきたよう。夕飯が終わるとピアノの練習、その後は弟とひとしきり遊んだり、自らドリルを持ち出して勉強したりするのが日課。ピアノの練習をまじめにさせるには毎度ひと悶着するけど、やり出して気分が乗ってくると、それなりに一生懸命弾き出す。
毎年書いている気もするけど、未熟な母を一生懸命育ててくれてありがとう。というのが正直な気持ち。
7年間支えられ続けて、私も母としてやっとここまで到達することができました。

こちらは最近は小学校&保育園のイベントや保護者関連の会などがあって、大忙し。
でも変に仕事と育児の両立にも慣れてしまったので、若干気持ちがたるみ気味かも。
去年までは一生懸命撮っていた写真も今年はすっかりさぼり気味だし…。
ここでちょっと気持ちを引き締めていかないと!


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Happy Mother's Day! [日記・雑感]

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昨日は“母の日”。

日本の母の日は、アメリカが起源のようだけれども、どのくらいの普及度なんだろう?
実家のわが家はその昔、母の日はスルーしていた気がするけど。
そうこうあって、誕生日ほどは重視していない母の日だったけど、
親孝行のウータンが、貯めたおこづかいでわざわざカーネーションのお花を買ってきてくれた。
しかも、あまりこういうことには気のまわらない父親&弟にも指示を出して、手紙まで書かせてくれていた。
さらに、実家では父が母にカーネーションを買ったついでに、私にも一本買ってきてくれた。

ウータンも先日7歳になって、私も母として7歳に。
母の日は、母になった自分に感謝してもらう日というよりは、
母として修行中の身を支えてくれるみんなへの感謝の日に近いかも。

ありがとうと改めて思い起こす日があるのは、やっぱり大切なのかもしれない。




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新生活でお疲れ

コウシ、新しい保育園での第1日目から、たくさんの子どもたちが号泣する中、特に泣くこともなくニコニコとバイバイをしてくれる。迎えにいくときも、ニコニコとジャンプ、満面の笑み。でも、この外面の良さで疲れてしまうようで、家に帰ると途端に態度が悪くなって、わがままし放題の甘え放題で、すぐいじける、怒る。「外ではいい人してるから、家では怒ってばかりなの?」と聞くと、「うん」と答える。しばらくは、しかたないので、こちらもできるだけ我慢しよう。

で、ウータンはというと、学童第1日目から帰宅するやいなや、入学式を前にして39度の発熱。
夜中うなされ泣き続けていた。日中も高熱でフラフラ、慣らし保育から帰宅したコウシと一緒にお昼寝。
と思いきや、突然「うふふ…」と笑い出し、目を見開き、それでもどうも意識はさだかでなくて、目があちこちを泳いでいる。昔高熱でひきつけを起こしたこともあって、とても心配になって見ていたら、今度は指をピアノを弾くように動かして、「ソ、シ…」とかすかな声。その間も目を開いたまま。
恐る恐る声をかけてみると、ゆっくりうなずく。「だいじょうぶ?」と聞くと、またうなずいて小さく「うん」。それから何秒か立つと、目に意識が戻ってきたのを感じて、やっとホッと肩をなでおろした。
高熱は本当に心配。夜遅くには少しずつ熱も下がり37度台までいったので、朝にはきっと下がっているでしょう。

新生活突入して早くも二人とも疲れてしまったかな。
母もここが正念場です。
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3歳のお誕生日パーティ [パーティ・イベント料理]

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やっと厳しい寒さがやわらぎ、春らしい陽射しが辺りを照らす中、いよいよ4月。
日本の4月はやっぱり特別。3月までの生活にちょっと寂しいお別れをすると、新しい生活が待っている。緊張感と期待と色んな気持ちが入りまじった季節は、旬のイチゴのように甘酸っぱい。

そんな新生活のスタート時期と同時にやってくるコウシのお誕生日。新年度の準備にあたふたとしていてなかなかきちんとお祝いができないのが申し訳ない。今年はウータンの小学校入学やコウシの転園を控えているのでなおさら。コウシ希望のお寿司を出前で頼んで、あとはチキンのハーブマリネ&タンドリー風2種をポテトと一緒にオーブン焼き、揚げ出し豆腐とサラダ、それにコウシの好物の菜の花の辛し和えを作ったくらい。しかし、今回頼んだ某デリバリーのお寿司はまぐろが筋だらけで、ひどかったのがとても残念だった。値段は普通だったのに、このネタって??と憤っている。やっぱり、忙しくても自分でちゃんと作ろうと反省。

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で、コウシは遠く海外の親戚達からもわざわざプレゼントを頂き、さらに大好きなカーズグッズも色々そろって満面の笑み! ウータンはためたおこづかいでカーズのガチャガチャをプレゼント。心のこもったカードまで用意して、本当にいいお姉さん。

ウータンと反対で身体がひときわ小さいコウシはとてもまだ3歳には見えず、末孫のポジションを存分に楽しんでいる。そして、私もこのいたずらチビ坊主との楽しいひとときを満喫している。

これからも愛嬌たっぷりの笑顔で、みんなを幸せな気持ちにさせてね!

3歳のお誕生日おめでとう。

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卒園おめでとう。 [育児]

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先週の土曜はウータンの卒園式。卒園式に向けてテルテル坊主づくりに励んでいたウータン。当日は今にも雨が滴りそうな灰色の雲が空をうめつくしながらも、雨が降るのを何とかこらえていた。保育園といえども、日本の卒業セレモニーは何か厳粛な雰囲気で気持ちが引き締まる。お母さんとのかけあいの歌「よろこびの歌」や、最近の幼稚園・保育園卒園式定番の歌「さよならぼくたちの保育園」を歌う姿は何ともいい。

 歌の中の「小さかったあなたももうすぐ1年生」というフレーズ。しっかり者のウータンに限っては「やっと1年生」という実感のほうが私の中では強い。預け始めた最初の頃、昼寝ができずに泣き続けて保育園を辞めてほしいと言われたことがあった。困り果てた私の姿を見て、まだ2歳にもならないというのに、その様子を見てすぐに自分がどうすべきかを気づき、次の日から昼寝の時間に横たわるようになったウータン。本当に小さいときから、周りの様子をよく見て、理解していて、その献身ぶりには涙が出そうなほど。

 ペーパードライバーだった私が必死に車を運転するようになると、車庫入れを2歳の頃から後ろを向いてずっとチェックして「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と教えてくれていたね。「いつもおしごとがんばってるね」「ごはんつくってくれてありがとう」ともらった手紙は数知れず。弟が生まれれば、よくあやして、トイレトレーニングまでしてくれて、今では夕飯作りのお手伝いも、食後のお茶も用意してくれるね。こんなにしっかりしているから、まだ小学生にもなっていないことをいつも忘れてしまう母にお許しを。

先日も海外出張帰りの夫のお土産に文句をつけていたら、夜寝る前にこっそり
「おかあさん、だめだよ、あんなこと言っちゃ。せっかく買ってきてくれたんだから」と注意され、

別の日に車庫入れをしていたら、コウシが悪ふざけで「ドーン!ぶつかった~!」と言うと、
「だめだよ、そんなこと言ったらおかあさんがまた自信なくしちゃうでしょう」
と諭していた。笑

いつもどっちが親でどっちが子だかわからないくらい、たくさんの励ましをありがとう。

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そんなあなたもやっと卒園。そして今日が最後の登園日。
お友達の「ばいばーい!」が園庭から聞こえると、振り向き何度もバイバイ。
元気にふるまっていたけれども、帰りの車では涙がこみあげて、
帰宅後はしばらく号泣していたウータン。

「いやなこともいっぱいあったけど、
たのしいこともいっぱいあったんだ」

そうだね、これからも色んなことがあるね。
いやなこともあるだろうけど、楽しいことだってたくさん待ってるよ。



卒園おめでとう。
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すしたろう [育児]

コウシ大の生もの好き。
たこ焼きのたこを食らいついたのをきっかけに、どうも魚介系が好きらしいということは気づいたのだけど、ある日おばあちゃんが上等なトロを夕食に出してくれたら、もう止まらず。
前は回転寿司に連れて行っても、納豆巻きでごまかせたのだけど、今ではまぐろやサーモン、たこにいか、と何でも食べたがり、すぐ手を伸ばそうとする。昨日もプチ旅行の帰りに回転寿司屋に寄ると、まぐろを4貫、納豆巻2皿、サーモン2貫と立て続けに一人で全部食べていた。う~ん、こうなってくると美味しさうんぬん言ってる余裕がなくなり、100円回転寿司に行かないとだめかも…。

もうすぐやってくるコウシのお誕生日「ご飯は何が食べたい?」と聞けば「おさしみ!」と元気な答え。

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母の誕生会メニュー [パーティ・イベント料理]

遅ればせながら先月の母のお誕生日、両親を呼んで家でお祝いをした。
コウシの発表会が午前中にあったり、私が風邪気味だったりして、
あまり気合入った料理はできなかったけれども、そこそこな仕上がりに。

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メインはパエリア。母の好物、生春巻は絶対外せず、アボカド&海老入り。
あとは子ども対策のソーセージ&ローズマリーポテト、グリーンサラダ。
目玉のひとつは一応これ。

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殻付きホタテ貝のエスカルゴ。
ガーリックバター&パセリ、パン粉をたっぷりかけて、高温のオーブンで20分ほど、だったかな?
これ、去年のクリスマスに牡蠣でも作ったけど、好評。特別感漂っていい感じに。

先月は超多忙でカレーにハヤシ、お肉屋さんのコロッケの登場回数が多かったけど、
今月は仕事が落ち着き、やっとまともに料理がほどほど出来る状況に。

最近はコウシもお手伝い魔で、「おてつだいした~い!」というのがありがたいような、
ちょっと困るような状態だけど、料理ができる子どもたちに育てたいと思って、なるべく手伝わせている。
ウータンは、あと少し鍛えれば一人でちょっとしたおかずやマフィンぐらいなら作れそうな腕前に。

コウシも「おにいさんになったら、おりょうりするよ。おなべでごはんつくるよ」と話してくれて頼もしい限り。

おじいちゃんおばあちゃんの力添えもあって、子どもたちスクスク成長中!
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いい夢 [育児]

気づけば2月も終わり! ブログもすっかりご無沙汰なのは、仕事の多忙に加え、ウータンの卒園&小学校入学、コウシの転園とさまざまな所用に追われているため。学用品&グッズ準備、名づけと子どもたちの仕事も山のように。日本社会大好きな手作りグッズ系も健在。買えるものはすべて買い、作らないといけないものは親を頼りに。親も多忙でできない場合は、職場でサイズさえ教えてくれれば何でも作ってあげるよ、という頼もしい同僚を発見。うれしい限り。さてさて、すっかりおしゃべりが板についたコウシ、最近は保育園でもおしゃべりが楽しいようで、先生に色々と報告している模様。ウータンはどんどんお姉さんらしく大きくなっていく。

夜寝る前、「どうしたらいい夢が見れるんだろう?」と話しているウータン。
「うーん、本当に起きたらもっといいんだけどな…でも、絶対無理だろうなー」と言うので、
てっきりお菓子が山ほど食べられる、とか、空が飛べる、とかそんな夢かと思ったら、
「もう一度○○のおばあちゃん(=ひいおばあちゃん)が元気になって、
あやとりとか教えてもらって一緒に遊びたいんだよね」と言う。
ウータンが5歳のときに亡くなってしまったひいおばあちゃんとは、
長い人生を思えば短い付き合いだったけど、それは傍から見るより深い絆で結ばれていて
ウータンの心の中にしっかりと生きている。
先日もコウシをつかまえて「○くんは覚えてないかもしれないけど、ひいおばあちゃんがいたんだよ…
そしてね…」と色々教えてあげていた。

○○のおばあちゃん、きっとウータンの声が聞こえて、夢の中に遊びに来てくれるよ、
と話したらニッコリしていたウータン。

どうか今晩も子どもたちがいい夢を見て寝れていますように。
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姉の思い弟知らず [育児]

弟大好きなウータンは、毎晩毎朝コウシの顔をスリスリ触って弟に嫌がられている。
「やめてよ!」とコウシはプンプン怒って、それで寝れなかったり、朝起こされたりするので私もご機嫌斜め。「いい加減にしてよ!」と言うと、コウシもリピート。でもやめてくれたためしはほとんどない。聞けば弟が「すべすべしてて、かわいいから触りたくなっちゃうんだよ~♪」とのこと。「かわいくってかわいくって触りたくなっちゃうんだもん」とニコニコしながら話すウータンの気持ちは本当に可愛らしくてうれしい。が、朝晩やめてほしいのも正直なところ…。

そんな二人、最近は会話もしっかりできるようになって本当に仲良く遊んでいる。といってもすぐコウシが何かの理由で怒り出し、泣き出し…というパターンがほとんどだけど。で、大体は、パターン①ウータンのおせっかい&指示出しをコウシが気にいらない、またはパターン②コウシが遊んでいる途中に何かをこわしたりして、秩序を乱し始めウータンが怒り出す、に分けられる。発端は何であれ、最終的にはコウシがモノをウータンに向かって投げたり、ウータンをひっかいたりたたいたりする、ということになり、コウシがいつも怒られることになるのだけど「あやまりなさい!」とコウシを叱りとばしても、コウシは面白い顔をしてその場を逃げようとする。ここで笑ったら負けなので、真剣に怒っているのに、横で怒って泣いていたウータンが「くすっ」と笑い出し、それをいいことにウシは「ゴメンナシャイ!」と面白おかしく謝り、そして許してしまう。後で「○クンはずるいなぁ~。だって面白い顔したらついつい笑っちゃうし、かわいいからすぐ許しちゃうんだよね」と話しているウータンは、本当になんて気のいい姉なのかとあきれてしまう。

毎回毎回同じこと書いているけど、どうかどうか大きくなったら、この心優しい姉の思いをくみとって、姉孝行に励んで欲しいと切に願っています→弟
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こわがり [育児]

うちの子どもたちは親に似て小心者なのか、こわがりで。

ウータンは身体系のこわがりで、ブランコも昔からあまり乗らなかった。ジェットコースターは論外、遊園地に行ってメリーゴーラウンドにやっと怖がらずに乗れるようになったのが昨年くらいで、昨年は「ほら、手を離しても乗れるよ」と一本だけ手を離して自慢気。ディズニーランドで子供用ジェットコースターに乗せたら、それも顔がひきつっていてかなり辛かった模様。反省した私はその後スリルのある乗り物はシングルライダーで楽しむことにした(ってそこまでするか、と保育園の先生はあきれ気味)。そのくせ、注射とか痛みにはめっぽう強く、生涯何度も打った注射のうち泣いたのはたったの1回、小さな赤ちゃんのころ。あとはいつも冷静に針の行方を見つめている。

コウシは謎のこわがりで、身体系のものには結構強いのに、小さい頃は電子音のおもちゃをひどくこわがり、おびえていた。皆が喜ぶと思ってあげたエンジン音付きミニカーやサイレンが鳴る消防車もひどく嫌がり、恐怖におびえていた。その後節分でおじいちゃんに鬼のお面で怖がらされた後は鬼アレルギー。さらにちょっとでも不気味なものは大嫌いで、目下セサミストリートのグローバーが苦手。何か言うこと聞かないときは「グローバーがきちゃうよ!」と脅かすと、すぐに言うことを聞いて「グローバーいやだ~」と真剣に泣き顔。こわがる基準が何だか不明だけど、今のところはちょっと便利だったりして。

でも、こわがりもいつまでも続くとちょっと心配だから、少しずつ改善しますように。と親は勝手に思ったり。
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